■2月7日 「何でも相談会」のチラシ出来上がりました。
■病気入院で見舞金を受け取った会員さんより お礼のはがきが届きました
この度は共済金(入院見舞金一日3,000円)の支払いを 受けました。私がこの様な大病を患い、長い入院をする事に なるとは思いもよらぬ出来事でした。今後は、みんなの為に 頑張らねばと、痛感しました。
■2010/10 ・仕事おこし(小規模工事・住宅リフォーム助成)で 千葉市長に要請してきました
◆3年前から借金を抱え、業種を変えて再スタート。税理士費用が負担になってきているのと、自分でやれることはやりたい→「民商では、会計ソフトを使って自分で入力する人を応援しています」と説明→来所・入会となりました◆
■ 住民税が引き上げられて、 金持ちも低所得者層も同じ税率10%に改悪! ◇ 75才以上だけ国民健康保険や社会保険から切り離され、独立した 保険制度(後期高齢者医療制度)に08.4月よりスタート。 □ 所得は上がらないのに、税金の負担だけが重くのしかかる。 「払えないから払わない」ではなく、ほっとかないことが大事!そのまま払わないままでいると、預金などの財産の差し押さえや保険証の取上げの可能性があり、注意が必要! ◆ 減免、納税の猶予、徴収の猶予の申請を各区役所にいっしょに行きませんか? ご連絡お待ちしています。
中小業者の資金繰りは大ピンチ! (住宅ローンの返済猶予もでき ました) クリックにて拡大表示されます。(PDF)
保証人要件緩和、返済期間延長金利引き下げなど、 改善されました。 クリックにて拡大表示されます。(PDF)
資金繰りだけでなく、 ◇売上が減って経費を削減しないと・・ ⇒自分で申告できるように中小業者の立場で相談にのります。 ◇ 国民健康保険料や住民税の納付がつらい ⇒昨年より今年の売上が激減なら、「減免申請」の提出により税金が減免になることもあります。
11月16日 発行「こだま」 クリックにて拡大表示されます。(PDF)
千葉市国保を考える会は、8月31日熊谷俊人市長あてに 「国民健康保険制度の改善・充実を求める要望書」を提出し、 要望事項について回答をもとめました。 この内容は、2009.9.2 しんぶん赤旗に掲載されました。
■わたしたち(全商連)の要求が実現[セーフティーネット保証 対象760業種
平成20年10月31日から開始した「緊急保証」は、11月14日に73業種、12月10日に80業種を追加し、現在、698業種を対象としているところです。 平成21年1月13日、長谷川榮一中小企業庁長官と懇談し、全業種指定ともに、映画配給や梱包、 合成洗剤卸の追加指定を、1月29日には医薬品小売(薬局)、宝石鑑定を指定するように求めていました。 今回、映画配給・梱包・医薬品小売などが認定され、84業種追加となりました。 この結果、対象業種は全体で760業種となります。 ・適用要件も、前回から売上の減少比率や原材料高騰分の価格転嫁率などが緩和。 ・ 国(保証協会)が事実上の保証をすることで実現しました。 ※詳しくは、09/3/2付の商工新聞1面を参照のこと。※
< セーフティーネット保証とは?> ◎ 無担保で最大8000万円 ◎ 運転資金 10年以内 設備資金 15年以内 ◎ 信用保証料率 年0.80% ◎ 連帯保証人 ・会社 代表者(実質経営者) ・個人 実質経営者 ◎ 貸付利率 金融機関所定 ◎ 市長から「特定中小企業者」の認定を受けた方
■・知らないとたいへん!社長借入金対策 ・下げろガソリン!上げるな消費税の声を広げよう
■住民税が引き上げられて2年目。金持ちも低所得者層も同じ税率10%に改悪。